ネットで小説を書いている人間が駄文を連ねる場所。

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その壱 天橋ひとみ
 某所で黒衣が紹介されてたけど、天橋ひとみの存在に首を傾げる人も多いらしい。
 まあ、ハーレムルートの雰囲気全開で、いきなり彼女持ちだったことが判明する主人公ってのも、ちょっと意味がわからないもんね。
 無かったことにして、ハーレムルートでも良かったんだけど……まさか、こんなに話が大きくなると思ってなかったんだよう。

その弐 ヴィスリー
 後半戦レギュラー落ちっぽいヴィスリー。いや、そういうわけじゃないけど。
 ほんっとーに、こいつが居ないと書きにくい。まさしく作者と作品の潤滑油となっていたキャラ。
 いっつも、そういうポジションに高木を脇役として配置していただけに……有能な脇役は、作品に花を持たせるのと同時に、作者の最大の理解者でもあったりするのですよ。
 一生懸命、ファウストが穴を埋めてるけど……やっぱりヴィスリーの洞察力には敵わないな。

その参 ファウスト
 まさかの後半戦レギュラー。そもそも、ヤラレ役だったはずなのに、気付けば旅に同行しているという、作者も驚きのナルシスト。
 高木も当初、チョイ役の「友人A」というところから、人気投票で三位につけるわ、女子大生とのラヴロマンスに興じるわ、挙げ句の果てに異世界に飛ぶわと、大出世したので、こいつも出世するかもしれない。

その四 ルクタ
 実は、当初名前はアスターだった。フィアの本名、アスタルフィアと被ってたので、電波人間タックルから拝借したけど、たまにアスターと書きそうになる。
 黒衣で一番のつるぺたキャラ。だから俺もお気に入り。

その五 ナンナ
 出番、薄いなぁ。クーガもだけど。
コメント
この記事へのコメント
コメディアンで焦点当たりまくってましたからね、ひとみ様は。
それを知っている自分としてはニヤリって感じですが、知らない人だとちょいとぽっと出感があるやもしれんですね。懐かしい。
2009/06/12(金) 00:00 | URL | イルク #NRiq.XoM[ 編集]
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